テーマ➀アルカリ吸収液によるCO2の効率的分離とその有効利用
研究概要:セメント工場から排出されるCO2を分離し、セメント原料である炭酸カルシウムを生成する。
そしてこれをセメント材料として有効利用し、炭素循環を検討する。
テーマ②繊維 to 繊維の資源循環構築
研究概要:複合繊維中のPETを選択的に分解するための基盤技術を確立する。
繊維学系
谷口 育雄
Taniguchi Ikuo
谷口 育雄 教授
所属学会: 高分子学会、日本化学会、化学工学会、日本膜学会、繊維学会、ACS
低温成形可能な生分解性高分子の創成によるプラスチックの循環テーマ➀アルカリ吸収液によるCO2の効率的分離とその有効利用
研究概要:セメント工場から排出されるCO2を分離し、セメント原料である炭酸カルシウムを生成する。
そしてこれをセメント材料として有効利用し、炭素循環を検討する。
テーマ②繊維 to 繊維の資源循環構築
研究概要:複合繊維中のPETを選択的に分解するための基盤技術を確立する。